【中山記念・阪急杯】プレゼンターの永尾まりやは、あの馬、あの騎手の一発サインか

週初めは、ベタでも「サクラ」で行けると考えていましたが

いろいろな仕掛けを見るにつれ、予想以上の人気なら不発と

考えていました

この「永尾まりや」

元「AKB48」なら、4枠・8枠の仕掛けも有り得ますが

「咲」(アニメの実写版に出演)の要素なら

この時期に「咲く」といえば、「桜」をイメージします

3月は、卒業と入学のシーズンです

なぜか、3月は「桜花」賞です

競馬会でも、2月末で調教師の引退

3月からは、新人騎手のデビューの時期です

このシーズンに付きものは、やはり

そして、小島太調教師

中山記念に自身の最後の重賞と、

出走馬ディサイファのラストランを重ねてきました(笑)

超ベタなら、「ディサイファ」

ちょっとベタなら「サクラ」アンプルール

う~んって、感じですね

それは、やはり強いサインの2頭がいるので

あまり食指が伸びません(笑)

しかし、この「永尾まりや」から、面白い仕掛けが

出てきました

あくまでも、妄想です(笑)

偶然かも知れません

ご覧の通りです

生まれた日の週末競馬、なんと「中山記念」でした

(阪急杯は、6月開催)

しかも、1着が「サクラ」チトセオー、騎手・小島太

2着に、蛯名正義

2枠 2番 サクラアンプルール  蛯名正義

但し、5着に「降着」

悩みますね、これ(笑)

14頭立て「13番」、循環で10頭立ての「7番」

ディサイファ? 一発あるのでしょうか?

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