読者会員の皆様へ

ブログ再開の予定が遅れてしまい

ご迷惑をお掛けしましたm(__)m

個人的な案件は、重要度の高いものは

何とか目途がつきました

あとは引っ越しの片付けや、不要物の廃棄と整理など

まだ、半分は残っています(T_T)

ちなみに、これまでに捨てたというか、廃棄した量は

2トンが2台、軽トラ2台

これで、多分予定の半分です( ゚Д゚)

あとは、ボチボチやっていきます(笑)

で、10/8(木)に延長パスワードを該当の

読者会員の方に送信いたしました

もし、未着の方がいらっしゃれば、連絡お願い致します

ブログ休止中に、コントレイルが神戸新聞杯を勝ち

無敗のまま「菊花賞」へと向かうことになりましたね

菊花賞も勝たせて、無敗の3冠馬を誕生させてください~

そして、古馬との初対戦となる「ジャパンカップ」か

「有馬記念」に出走してちょうだい(笑)

史上初の無敗の3冠馬    1984 シンボリルドルフ

史上2頭目の無敗の3冠馬  2005 ディープインパクト

史上3頭目の無敗の3冠馬 2020 コントレイル

そして、古馬との初対戦

ジャパンカップ

1着 カツラギエース

3着 シンボリルドルフ

有馬記念

1着 ハーツクライ(C・ルメール)

2着 ディープインパクト

無敗の3冠馬の両馬共に敗れています

これが、グレード制導入の年に「無敗の3冠馬」となった

シンボリルドルフの【法則】なんでしょうね

つまり、

普通の三冠馬は、直近ではオルフェーヴルなど

古馬との初対戦では勝っていますが

ルドルフ → ディープと続く【無敗三冠馬】は

負けているということです

なので、コントレイルが

菊花賞を無敗で勝てば、その次走の「古馬初対戦」では

間違いなく負けるということです

これは、あくまでも妄想ですが(笑)

しかし、コントレイル菊花賞の次走にこそ

最大の儲けのチャンスがあると思います

さて菊花賞

こんな落とし穴が・・・・(笑)

なんか、白々しく奥に「ライスシャワー」が・・・

なんで1頭だけ古い菊花賞馬が?

カーソルを動かすと、「ライスシャ」まで見えますね(笑)

1992 菊花賞

1着 ライスシャワー

2着 ミホノブルボン(皐月賞+ダービー2冠)

つまり、3冠制覇がかかった「ミホノブルボン」を

菊花賞で破ったのがライスシャワー

いかにも(笑)・・・・ですね

では、また。

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