【フィリーズレビュー・金鯱賞】三代目の激走は、淡路特別が教えてくれる。中山のイベントもフィリーズレビューのサイン

きのう書いた中山のイベント、ヴィブロスのポーチ

兄弟騎手の騎乗歴は、妄想でした

1番人気を背負った、マキシマムドパリは馬群に沈み

トーセンビクトリーも4着止まりでした

しかし、3月カレンダーの仕掛けから解読した

「カワキタエンカ」+「池添謙一」が激走でした

そして、今年の年男「戌年」が、6枠に同居し

岩崎「翼」が9番人気で3着と馬券になりました

これは、このレースだけでなく、この先【6枠】が

クラッシックG1で、使われる可能性もあると思われます

さて、「三代目・ヒシマサル

会員の方からも、先日メールを頂きましたが

この出来事が鍵を握ると感じます

フィギュアのザギトワ選手に秋田犬を贈るそうですが

犬の名前は既に決めているとのこと、「マサル」

偶然ですね(笑)

馬も三代目なら、馬主も三代目です

日曜のこの、淡路特別の結果を見てみます

淡路特別の決まり目に、この馬の枠番が絡めば面白そうです

ここまでしか、書けません(笑)

この先は、メンバー記事で。m(__)m

次に、再度、中山のイベントです

Today’s」

明らかに「アップトゥデイト」

このイベントが、11日なら、

中山の桜花賞トライアルの「アネモネS」か、

阪神の「フィリーズレビュー」と考えられます