【桜花賞】繰り返し見せる去年の桜花賞7着馬のカワキタエンカは、一体何のサインを出しているのか?

今週の「トップページのイメージ写真」

良く見ると、優勝馬レーヌミノルは先頭集団の馬群の中で

この写真の先頭は「18番 カワキタエンカ」です

なぜ、カワキタエンカにフォーカスしているのでしょうか?

さらに

なぜか、奥に見えるこの角度の写真(笑)

極めつけが、レープロ

ここでも、また写っています

どんなけ、写るねん!って感じです(笑)

これほどまでに、「カワキタエンカ」を見せてくるには

それ相応の、何かがあるはずです

単純にピンクの帽子の【8枠】?

特に、レープロの表紙は早いうちに解読して稼いでおきたい

ですね(笑)

振り返ります

フェブラリーS

右端の首から後ろをを写している【6枠12番】

1着 【6枠12番】 ノンコノユメ

高松宮記念

後ろに写る、ティーハーフ

3/17より、HHシェイク・モハメドから

【ゴドルフィン】に名義変更

写真では、旧勝負服で写っています

そして、高松宮記念では、勝負服がゴドルフィンのブルーに

変更になった【ゴドルフィン】「ファインニードル」が1着

大阪杯

6着だったサトノクラウン【M・デムーロ】を写すカット

結局、1着 スワ―ヴリチャード 【M・デムーロ】

しかし、1番人気

つまり、わかりやすい仕掛けは、低配当です(笑)

その意味では、今週の桜花賞は難しいですね

7着 8枠18番 カワキタエンカ  和田竜二

「8枠18番」?、「和田竜二」?

可能性は低い感じです

では、何でしょうか?

多分、あれではないでしょうか?

「8枠18番」が鍵だと思います

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