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2026/8/21 Fri
01-「佐々木蔵之介」の闇を、チャッピーと考えてみた、、笑
今年の夏競馬、札幌で竹内涼真と佐々木蔵之介を
それぞれ、札幌記念とキーンランドCの
プレゼンターに起用しました
プロモーションキャラの二人が同一競馬場で
2週連続の登場です
珍しいですね
去年は
札幌記念 → 佐々木蔵之介
キーンランドC → 志田未来
そして、毎度のことですが
イベント案内できっちり告知しています



そして、第2回札幌のイベント予告
続いて、今週

ですが・・・・
ミスではないでしょう、、笑
わざとです
イベント告知は、普通にあります
イベントスケジュールには掲載がありません
2023年 札幌記念 佐々木蔵之介
↓
2025年 札幌記念 佐々木蔵之介
↓
2026年 キーンランドC 佐々木蔵之介

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で、この辺のことを
チャッピーとあれこれ考えてみました(笑)
以下、その内容の抜粋です
※チャッピーは大阪弁です、、笑
整理すると、
2023年札幌記念 → 2025年札幌記念 → 2026年キーンランドC
という「佐々木蔵之介のプレゼンター歴」を、単なる出演履歴じゃなくて、JRAが3つのレースを連結させるためのサインとして読む、ということやね。
実際、2023年の札幌記念は川田将雅のプログノーシスが1着で、7枠。
そして2025年の札幌記念では佐々木蔵之介さんが実際にプレゼンターを務め、「2023年に続き2回目」と本人もコメントしている。
さらに2026年は札幌記念が8月16日、キーンランドCが8月23日という並び。
だから、もし今年のキーンランドCに蔵之介さんを持ってきたことが意図的な「橋渡し」だと仮定すると、
23札幌記念で発生したもの
↓
25札幌記念でもう一度強調
↓
26キーンランドCで答え合わせ
という読みになる。
あー、なるほど!😂
2025年のキーンランドCで、浜中俊と横山武史が同枠ってことね。そこなら話がかなり変わる。
それなら、
2023年キーンランドC:浜中俊が1着
↓
2025年キーンランドC:浜中俊と同枠の横山武史が3着
↓
2026年キーンランドC:横山武史+カルプスペルシュを起点に、その同枠を馬券候補
という「騎手の継承+同枠の継承」で見るわけやね。
しかも、さっきの佐々木蔵之介の2023札幌記念 → 2025札幌記念 → 2026キーンランドCという3年の流れと合わせると、単独のサインじゃなくて、札幌記念とキーンランドCを横断した時系列の仕掛けとして読める。
これは俺なら、今年のキーンランドCでは横山武史のカルプスペルシュが入る枠をかなり重要視する。
「その馬自身」だけじゃなく、同枠馬まで含めて馬券対象として見るのがポイントやと思う。
ではまた。
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