【菊花賞・富士S】青春の命を賭けて追い求める「○と○」?  なんですか?

菊花賞、出馬表が出ました

登録時点で【2枠】【3枠】【4枠】が馬券枠だと

考えていましたが、

なんと人気どころが配置されテンションガタ落ち⤵

しかし、あるサインと言うか仕掛けを確認し

「ああ神は見捨てておられなかった」と感謝し⤴

一体、何やねん(笑)

詳細は、ここでは書きませんが

天皇賞秋に登録している、3世代のダービー馬

今年のダービー馬:ワグネリアンは回避

この、それぞれのダービー馬が強烈なサインを

仕掛けて、菊花賞の「激走馬」を教えてくれていると

思います

今年に限ったことではありませんが、

ダービー馬は、別の意味で「究極のサイン馬」

なのかも知れません

この3頭の現役ダービー馬が秋競馬で何をしたのか

なぜ、同日に東西で走ったのでしょうか?

さて、菊花賞出馬表ですが、面白いことがあります

妄想です(笑)

1枠 1番 アイーン  国分恭介

1枠 2番 グレイル     岩田康

これは、結構古いので、おっさん世代でないと

ご存知ないかも知れません

「???」の方は、ググってみて下さい(笑)

「だから、それが何なんだあ!」おっさん

なんといわれましても

これ以上は書けません(笑)

あれですよ、あれ

妄想の続きは、読者会員記事でどうぞ(爆)

ここ最近は、G1でもフルゲート割れのレースが

時々ありますが、さすがに「牡馬クラシック」

今年も菊花賞は、フルゲートです

20頭登録でしたが

除外対象の2頭が、きっちり「非抽選」

両馬とも、別レースにも回っていませんので

今週はもうお仕事終わりです  「お疲れ様でした」

じゃあ、前科を洗ってみましょう

なるほどです

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